通訳者Mのブログ

通訳と、人生と。

You need to play a game first

高校生の時よく、バルコニーで歌を歌っていた

独りの時間が好きってわたしをよく知ってる友達は、歌わせておいてくれた

 

 

 

晴れるわけでもない空を

それでも僕は 

今日を期待して生きてみる

 

 

 

無性にこの部分が好きだった

当時は、本当の意味での切なさや、やるせなさ、無力さ、知らなかった

だからあんな鼻歌交じりに歌えた、とおもう

 

 

 

晴れるわけでもない、って今だったら思わない

 

晴れるかもしれないし

晴れるかどうか分からないけど、

やってみなければ分からないから

 

やってみなければ分からない勝負なら、

期待したいな、って思うのね

 

 

f:id:leogirl:20170827223307j:image